【 事前提案 】 $800を下回る段階で、Univ2LPTの解体と返済を実行後、 Uniswapv3 TXJP-ETH poolの流動性を半分解除し、約200ETH:約7000TXJPを回収できます。 これをトレジャリーへの一時的な借り入れとし、ETHでCompoundの担保積み増しを行います。 TXJPはそのまま保持。 これにより大凡@440のセーフラインとなります。 相場の回復かYamatoトレジャリーの流動化のどちらか早い方を判断し、この借入は再度UniswapLPへ戻ります。(TXJPが値上がりしている場合はETH分をUniswapへ、残りをBalancerへ。値下がりしている場合はTXJP分をUniswapへ入れ、残ったETHでBuy&Poolします。)