【 提案 】 現在DFGCの主な債務であるcrvUSDのCDP担保率と月次報酬の支払いから、wstETHの価格動向が現水準のままだと仮定すると、半年程度でソフト清算水準になることがわかります。 crvUSD CDPの追加債務やwstETH(担保)の引き上げを極力避けたいというのが提案の狙いです。(wstETH価格の今後の大幅な上昇を待ってから債務の返済を開始したい考えです。) そこで提案は、 1、開発部ロールの月次報酬をCJPYに固定する。(後にCUSDも選択肢にできる。) 2、運営サポートロールの月次報酬をTXJPに固定する。 3、「2」は四半期毎の買い戻し対象(従来通り) 4、「1」はpunodwoɔにてDFGCトレジャリーのTXJP担保でCJPYを借りて調達する。 5、DFGCトレジャリーのTXJPが慢性的な不足傾向となることから、持続可能な自社株買い風の買い上げフローを別途考案する。
「5」に関して 四半期で純資産1%(暫定)のBuy&Poolが追加買い上げが現状のフローですが、 1、買い上げ原資 2、トレジャリーTXJPの確保(←Bribeなど外部で消費されるので補充が必要) この辺りの持続可能性を解決する施策を別途協議
承認された場合は 11月分(12月度)より適用する