22年1月から始まったネーミングコンペティションは遂に最終決選投票です☆
本件では加重投票を採用しました。 お持ちの票数を任意の割合に分割することができます。(例、「2:3:1:0:0」「0:0:1:1:0」等) (「5」の"票調整、捨て票用"は、多すぎる持ち票数による単独可決を回避するために、極一部のTXJPホルダー向けの任意の調整機構です。(ひよこの投票ウエイトが特に大きいため捨て票割合を設けることで分散的な合意を成立させる意図です。その他比重の大きなホルダー又は別の意図での調整等に任意に使って下さい。))
・YADORI(宿り) プロジェクトに魂を宿す意味を込めて。 数量を表すFTに対して、様々なデータや権利を表現できるNFTによってプロジェクトに対する貢献や愛着を可視化し、プロジェクトに魂を宿す役割を表します。
・AKASHI(証) “founderとしての証を形にしたい” “Loyaltyの証を形にしたい” “頑張った証を形にしたい” “自分の証を形にしたい” DFGCが提唱するNFTの使い方の1つだと思います。
・MATSURI(祭り) 各地には多種多様な祭りが存在し、何一つ同じ祭りは存在しない性質がNFTと近いのではという気づきから着想を得ました。 また多種多様なスキルを持った参加者が共通の目的を達成するために集まる様子は実にDAO的だとも考えられます。 祭りには多様性はありつつも一定のフォーマットが存在し、それらをなぞらえて設計に反映させると公共のものとして展開するときに分かりやすいかなという考えもあります。 (屋台→マーケット機能、神輿→NFT化する対象、花火→エアドロップ機能など) テーマに沿ってイベントが開催されるときにYAMATO祭りとかYOROZU祭りのようにネーミングが楽ですし、プラットフォーム名も拡散できてよいかなと思います。
・emma(絵馬) NFT発行者が様々な願いを込めて発行する 神秘的で響きがかわいい 五角形は出発点である家を表すとともに、DFGCの◯、Yamatoの△、Yorozuは□?に続くモチーフに