v2→v3マイグレーターを用いて 1,USDC→USDCの変換 2,COMP担保の移行 3,ETH担保の移行 4,USDC(←USDTと合算された。)債務の移行 これらが各承認で実行できます。
メリット: 1,USDC借入のCOMPインセンティブが高くなる(1.15%→3.73%) 2,担保率と清算閾値が良くなる(ETH82.5→83(90),COMP60→65(70)) 3,今のところ借入金利が少し低くなる
デメリット: 1,担保に利息が付かない。とはいえv2でも雀の涙だった。 2,マイグレーターのスワップUSDTからUSDCがスリップ0.5%(←v2でUSDC借りてUSDTに手動変換し返済して、、、ってやるより楽ではある。)